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不安抱えて、さて10月

9月に更新できなかったですね…どうも管理人です。
月末にゼミ合宿があって、そこでの卒論発表のために分析結果まとめたり資料作ったりで結構切羽詰まってましたもので、9月は結構忙しかったかな。
分析がかなり膨大な量で、さらに使い慣れない分析ソフトを使うので余計大変なことに…
12月末には卒論仮提出ですが、結果が全然まとめきれなさそうで怖い!
しかし焦るほどに全く別のことに手を伸ばしちゃうのがホントに自分駄目ですわw
結局学生生活最後の夏休みも凄く適当に過ごしてしまいました。
まぁ旅行もしたし、趣味で充実してたって気がするし、深く考えるのはよそう。

今週で大体アニメの最終回を見終わりましたのでちょっと感想を。
個人的に一番面白かったと思ったのはアクティヴレイド2期でした!
1期から割と好きで見てました。スタッフがロボや特撮好きからしたら最高の方々でしたし。
刑事とか特殊部隊が活躍するような作品が好きな人にお勧めできます。
キャラクターや設定のぶっ飛び具合に目をつむれば、物凄く社会的なテーマを扱っててメッセージ性がある作品なんじゃないかなと思います。
私は中盤あたりが好きで、ルドラの回で特撮技術の話を取り扱っていたのが印象に残ってます。
CGを一方的に批判するのでなくアナログとCGを上手く融合させた特撮を作りたいという角山監督、それに賛同して楽しそうに杯を交わす瀬名さんの画が良かったですね。
後、不法入国者の男が出てくる回もあの何とも切ない感じが心に残りましたね。
「空き缶」と「雨」の使い方が巧みで、事件の犯人が明らかになるシーンが余計悲しかった…
この2つの話では瀬名さんメインでゲストキャラと関りを持つことになりますが、彼の真面目すぎて不器用な性格やら人との関わり方やらがとても良くて一気に好きなキャラになりました。
警察から離れて民間企業から応援に来る立場になったことで彼のキャラに幅が出た気がする。
彼と対照的な黒騎さんの方は、尊敬する稲木都知事に裏切られる展開にはなりましたけど最後はそれまで呼び捨てしてたのをまた「さん」付けに戻してたのが細かいけど良かった。
悪事を働いた者はきちんと法の下に裁かれる、当然だけどそれだけでなんかスカッとしました。
全体的に1期からの伏線も拾いつつキャラやウィルウェアも上手く絡ませてまとめられてたので満足感の高い作品だったと思います。
登場する女の子たちが個性的なのも好き。本編だけでなくCMでもあさみちゃんの暴走ぶりが相変わらずだし、室長が超優秀でちっちゃカワイイのも素晴らしい!

クロムクロは最終決戦が割とあっさりで、最終話と一つ前で後日談をやってましたね。
そもそもゼルさんがあんなに協力的で友好的な方だとはね。しかもめっちゃ強いし。
彼のおかげで謎が一気に紐解かれていって盛り上がった感じがします。
戦闘面ばかりでなく、日常の場面をしっかり入れてたのは面白かったなと。
現代の生活に馴染んでいくケンとムエッタが微笑ましくて、喧嘩したりもするけど決してドロドロな感じにはならない由希奈との関係とかもニヤニヤさせてもらいましたw
家族や友達も皆個性あってちゃんと活かされてたのも良かったですね~
でも最終話がなんかなぁ、続き作ってくれないとモヤモヤするー!
由希奈がケンやムエッタ、ゼルさんと再会できる話がないと終った気がしないよー!

マクロスΔ、どうしてなんだ…色々と残念な作品だった。
1クール目は良かったんだけどね。メッサー君が死ぬの早すぎたんじゃないか?
彼がいなくなって戦闘に華がなくなって、カナメさんもちょっと引っ込む形になったのがなぁ
ハヤテもフレイアも結局最後まで吹っ切れてないままでどうもイライラしてしまいました。
ミラージュさんが2人を叱咤激励するのは結構良かったけど、最後彼女が目指していた「無心で飛ぶこと」を達成できたのかちょっと怪しい気がします。
ラスボスのロイドさんはあまりラスボスっぽくない、というか野心がそんなに見えてこなかったので印象が薄いんですよね。
キャラにしてもストーリーにしても濃く描けなくて薄まってるので、ネットでもよく言われてるように1クールに凝縮した方が面白くなったかもしれませんね。
音楽の方は楽曲はいいのに使い方が一回きりだったり極端に多かったり、特に「GIRAFFE BLUES」だけは何回も歌うのが気になった、良い曲ではあるけど。
登場回数の少ない曲はマクロスFみたいにメドレーで繰り返し歌う場面があったら良かったのに。
「AXIA」が一番好きなんだけど、メッサー君の話が終わった後は歌われず…悲しい。
んー、序盤は期待してたけど期待以上の面白さにはならなかったって感じですかね。

アニメではないですがThunderbolt Fantasyがかなり面白かったです。
凛さんが最後の最後に蔑さんにしてやられて「ぐぬぬ」となったのは悪いけどめっちゃ笑った。
そこで取り乱して「いや、面白いことを考えよう」とか言って冷静になるのも笑えた。
あれだけすかしててガチのクズ野郎だったもんですから、ここにきて人間臭くやらかしちゃう姿が物凄く滑稽でいいキャラしてるなと思いましたわ。
後、ショウさんが最強すぎてラスボスとは一体何だったのかとw
ただのおっさんじゃないのは分かってたけど、最強の剣を召喚しまくれるってことでしょあれ?
主人公が最後に本気出すって本当にいいもんだなと…おじさん強いぜ全く。
続編制作決定して凄い嬉しいので周りに布教してますw

仮面ライダーゴーストも終わりましたね。なんだかんだ文句言いつつ完走してた。
実質的な最終回でタケルがお約束通り生き返ってめでたしめでたし。
タケルがおにぎりをもらって幸せそうにほおばる姿を見たらそれまでのことどうでもよくなった。
こういう着地点にするんならもっと最初から「ご飯を食べる」や「高校に通って勉強する」といったタケルの日常を描いておかないといけなかったと思うけどね?
普段から食べるのが大好きな18歳!とか言ってたらもっと感情移入できたと思いますね。
とにかくゴーストになった=人間ではない異形の者になった悲しみをガッツリ描けとは言わないけど少しは強調して欲しかったと思いました、今更ですけど。
戦闘面はやっぱり最後まで改善されず、必殺技のバーゲンセール過ぎて面白みがない。
ラストの締めにしては本当に雑でした。ぽっと出のラスボス、フレイとフレイヤは結局謎のまま。
極めつけは全ての元凶である仙人が当然のように大天空寺に居座ってること。
眼魔世界に行って今までの責任とれよと言わざるを得ない。アラン様とマコト兄ちゃんは被害者でありながら眼魔世界を立て直すために旅立ったというのに。
ギャグも正直寒かったし悪乗りも大概にしろよと。仙人だけは本当に許せないですね。
悪乗りと言えば、公式側が視聴者側のネタ(グンダリおじさん等)を取り入れたのも酷い。
もう最後はやけで作ってたんじゃないかすら思わされる作品でした。

そして今日から新しく仮面ライダーエグゼイドが始まったわけですが…
はっきり言うと1話はワクワクしなかったです…ゴーストからまるで変わってない感じがして。
主人公の魅力がそこまで感じられないのがひとつ。もっと一話で惹きつけて欲しい。
それとエグゼイドの戦闘がいまいち。CGがホント安っぽいから控え目にお願いしたい。
レベル1のコミカルな動きとかはこれからもっと出てきて面白くなりそうだけど、今日の見る分にはCGばっかりでエフェクトもうるさいって印象でした。
後、どうしてギャグ入れる時に変な効果音とかCGを入れちゃうんですかね?
ゲーマーと医者というミスマッチ感といい、不安要素多すぎてなんだかなぁ。
こうなったら見るのやめればいいんでしょうけど、結局一か月後も見続けてる気がする。
まだ一話だから切るのは早い、もしかしたら面白くなるかも?なんて淡い期待だけはあったり。
キャラも増えて多人数ライダーバトルになるらしいし、医療ドラマに力を入れてくる可能性もないこともないし、気になる要素はこれから登場してくるわけですから。
見てない作品を批評できるわけもないですし、面白くなりそうな部分を探して自分なりに楽しめるように努めます。

ライダーに失望してる一方でウルトラマンオーブにお熱な私であります。
久々に一週間が待ちきれないレベルで楽しみな作品になってます。
ホー回、ラゴン回、馬場先輩回、ジャグジャグさん死す(嘘)回、そしてママとマガオロチからサンダーブレスター前後編と全く外れ回がないのが凄い。
どの回でも地味に伏線を張りつつ、さりげない小ネタを挟んで楽しませてくれます。
馬場先輩の話は見れば見るほど味わい深いので結構好きです、ネットでも評判良いですね。
序盤から思ってたけどジャグジャグさんのほとばしる変態紳士具合が最高です。
青柳さんの高い演技力が強烈なインパクトを残してくれてるので、ぜひ最後までガイさんのライバルポジションでいてほしいと思います。
強烈と言えば、12話のサンダーブレスター初お披露目はリアルタイムで見て震えました。
だってビルに怪獣を叩きつけるとか、ビルを投げつけるとか斬新すぎるでしょ!
変身するまでのプロセス、ガイさんが怒りに飲まれ獣のような雄たけびを上げてからのベリアル陛下登場の、あの禍々しいエフェクトとBGM、テレビから目が離せなくなった。
よくこれだけの画を撮ってテレビで流してくれたもんだと感心しました。田口監督のチャレンジャー精神に感激いたしました。
公式配信が中国で4億回というかなりの回数が再生されたみたいです。それだけ注目されたのも納得しちゃいますよ、あの回に関しては。
個人的にはシン・ゴジラを見た時の興奮に近い、恐ろしいものを見てしまった感じがしました。
今後サンダーブレスターをどのように使うのか気になるところです。
昨日の13話は総集編でしたが、あの戦いの後でもSSPの前では笑顔のガイさんにほっこりした。
というかSSPが彼にとって安心できる場だから自然と笑顔が引き出されてるんだなって。
ナオミちゃんたちと一緒に過ごすことで少しでも心が休まるといいんですけど、今後の展開的には過去のナターシャ関係が絡んでくるみたいでどうなるんでしょうね。
真の姿に戻る過程とかめっちゃ気になるし、10月の展開も楽しみすぎてヤバい。

ウルトラマンといえば、9月22日にひらかたパークでウルトラソング縛りのプレミアムライブがあったので聴きに行ってきました。
水木一郎アニキ、ボイジャーのTAKERUさんと瀬下千晶さん、ProjectDMMの松原剛志さん、前田達也さんという豪華メンバーでした。
オーブのOP、EDが生で聴けるだけで感動でした、OPは最後にもう一回歌ってくださってもう最高。
松原さんがメビウスの時に結構動きのある踊りをしてて滅茶苦茶カッコよかった。
踊りながら歌うの難しそうなのに、凄いエネルギッシュで若々しいお方ですね。
私がリアルタイムで見ていたマックス、まさか歌ってくれるとは思わずテンション上がっちゃいました。
前田さんはダイナ、パワード、ネオスを歌っておられました。本当に素敵なお声でした。
私の中の前田さんのイメージはブルースワットの主題歌や挿入歌なんで、いつか生で聴ける機会があればいいのになぁなんて思ってしまいます。
アニキはしっとり歌い上げる曲が多目でした、バラードを歌うアニキ凄く好きなので嬉しかった。
今更だけどテレビシリーズの主題歌はオーブが初というのも結構意外な感じします。

豪華なアーティストが揃っただけでも大満足なのに、オーブ、エックス、ギンガ、ゼロ、メビウス、ダイナ、ネオス、パワードと8人の戦士も集うという充実ぶり。
8人との握手会も長蛇の列で大変でしたが、間近で拝めていい思い出になりました。
一日雨の予報だったのが時々晴れ間が出てライブ終了後にバッとどしゃ降りになったので、アニキの晴れ男パワーが凄い力を発揮してたみたいですね。
いや~行ってよかったです。ひらパー凄いよホントに。
10月には怪獣がやってくるイベントがあり、11月にはなんとガイさん(石黒さん)とジャグラーさん(青柳さん)もやってくるという本気のイベントが待っております。
もうマジで年パス買えばよかったと思うレベル。ひらパー恐るべし!

昨日で東映特撮ファンクラブアプリが一周年を迎えて、作品が追加されたんですが
見たいと思っていたメタルヒーローの劇場版が追加されてたので全部一気見したw
シャイダー(2作品)、メタルダー、ジバン、ジャンパーソン、ブルースワットの6本なんですが、何でビーファイターは入ってないんだろ、見たいんだけどな。
各作品大体20~25分ぐらいで普通の劇場版としては短い、テレビ本編1本分ですね。
シャイダーは何故か2本も劇場版作られてたんですね、ギャバンとシャリバン涙目…
両方ともブルホークで謎の車を追跡するというシーンがあってなんか笑っちゃいましたけど。
それとバビロスが最初バトルフォーメーションで活躍すると思いきやさっさとシューティングフォーメーションになっちゃうのにもw
いつもの不思議獣ではなくオメガという強敵が出てきたのが面白かったです。
しかし大ちゃんが焼結できずフーマにフルボッコされるシーンは見てて辛かった…
劇場版だから景気よく爆発してて迫力がありました、特にビデオビームガンの光線の合成が流れるような動きでカッコよかったです。
メタルダーは前に感想記事で書いたので割愛しますが、何度見ても流星さんと舞さんの川遊び&お寺デートだけで見る価値あると思いますね、うふふ…

ジバンもシャイダーみたいに車を追跡するシーンから始まり、物凄い既視感でしたw
ブルホークもバイカンもカッコイイから走ってるシーンだけでめっちゃ美味しいですけども。
タイトルのロゴが血塗られたみたいになってて変な笑いが出た、雰囲気違いすぎw
洋子先輩が本編と同様に無双してて大変良いです、人質になってもすぐ逃げ出そうと戦い始めるので本当に肝が据わってるお姉さんで見ててハラハラする。
時期的にまゆみちゃんと離れ離れになったばかりの話みたいなので、ゲストの女の子に彼女の姿が重なるとかあって流石直人さんだな(ぇ
敵の数が多くて苦戦を強いられるジバンですが、デンジャーの警告が出た後も割と普通に戦えるところがいつも通りで安心した。
肩やら足をやられても最後にはハーケンクラッシュでとどめさしちゃうぐらいにはw

ジャンパーソンはまだ全話見てませんが、特にお話を知らなくても見れる感じでした。
ゲストのFBI捜査官のビル影山さん、どこかで見た顔だと思ったらエクシードラフトのデビット秋葉やブルースワットのケン石神を演じていた嵯峨周平さんでした。
FBIなのに妙にアクティブで渋いおじさんでしたが、後半娘を助けに敵のアジトへ突入する姿はまさにコマンドーのアレでしたw
子どもたちを救うべく奮闘する彼をジャンパーソンが何も言わず助けてくれる、いいですね~
クールなヒーローが颯爽と現れて敵を蹴散らしてくれるあの安心感、大変気に入ったのでちょっと時間見つけてジャンパーソン見なきゃいけませんわ。

ブルースワットだけはただの総集編で心底ガッカリした…話には聞いてたけど。
1話と2話を無理やり20分に編集して流そうなんてかなり無理がありましたね。
しかも、初めて見る人を意識しての構成なのか時系列がかなりいじってありました。
本部で3人と主任が会って組織が正式に発足したかと思ったら、突如1話の銀行強盗の件に移り、セイジが既にサポーターに就任してて2話のシンクタンクの件があって、最後に本部壊滅…
初見でも置いてけぼりだろうにちゃんと見てた人も混乱させてどうするw
スミレちゃんがキャストにクレジットされてたのに出番無くて寂しかった。
なんか誰も得し無さそうな1本なのでは?と思ったけど、最後まで見たら新規映像がついてた。
たった十数秒だけなんですが、渋谷の交差点を私服で歩くショウ、サラ、シグの3人が!
ショウがシグにジャンピングアタック?して逆にシグに突き飛ばされて、それを見て笑いまくってるサラという楽しそうな3人が見られただけでもうね…
もうそれだけでこの作品を見た価値はあったと確信した!!ありがとう…うっ

文字だけのつまらん記事になってしまいましたね。毎度すみません。
感想を書きなぐるところがブログにしかないものですから。
続きコメント返信です。

>初瀬野さん

コメント投稿してくださってありがとうございます。
色々な萌え話拝見いたしました!まとめて返信させていただきますね。

9月10月と台風が関西を直撃するコースが増えてきて天気が不安定です。
最近雨ばかりなので体調や気分が沈みがちになりますね。
寒暖差が大きいのでお気を付けください!
私の方はゼミ合宿が終わってとりあえずホッとしてます、後2か月ちょっとで卒論を仕上げることを考えると気が滅入りますけどアニメと特撮見て元気出します。

ポケモン、11月から新しいアニメのシリーズが始まるようなんですがこれまた賛否両論。
完全にサトシのキャラデザが別物で、わざと顔の表情を幼稚に描いて今回はギャグ路線で行く気満々らしく今から不安しかありません。
今のシリーズが最後のリーグ編はアレでしたけどそれ以外は良かっただけに。
これまでのカッコいいサトシはどこに行ったのやら。お話が面白いことを祈ります。

ガンダムエース、たまにCMを見たりしますが0083もコミカライズされてるんですね。
前にZが北爪さんの手でコミカライズされてたので一時期読んでましたが、だんだん絵が受け付けなくなって買うのをやめた覚えがあります。
0083のコミカライズは人物の絵はどんな感じでしょう、アニメに忠実なんでしょうか。
話は各媒体の要素を交えつつって感じなんですね、監修に今西さんがいるだけで説得力あります。
2人の恋愛が最後にあぁなるとわかってると改めて過程を見てみるのも面白いかもしれませんね。

雑誌のアニメ特集、マクロスは大体三角関係でなんとなくわかりますが、ファーストガンダムにおける人間関係というとどの人物が取り上げられてたんでしょう?
個人的にアムロとカイの微妙な関係とか印象に残ってますね。
アムロがカイのことを全て好きになることはできないけど云々言ってた台詞があったと思うんですが…なんだか随分見てないうちに忘れてしまいました。
雑誌や新聞、ネットのニュース記事でもアニメや漫画の特集が増えた感じはしますね。
私含め若い人は雑誌を買わないからアピールするのにいいんでしょうけど。
それが大体中途半端な特集だったりしますから、結局話のネタぐらいにしかなりませんね。
作品の中の恋愛ネタを取り上げるにしても一話から最終話まで見てきちんと記事を書いて欲しい。
…なんて思ってしまうのはオタクの悪い所でしょうかね。

それでは、失礼いたします。





>ボトムズオジさん(仮名) → のりーさん ですよね??

コメント投稿してくださってありがとうございます。
間違いなくのりーさんですね。確信持って返信させていただきます!

ボトムズのVRゲーム、結構狭くてコクピットの棺桶感は味わえるとかなんとか。
80分待ちで5分…結構注目度が高かったんですね。男性ばかりだったんでしょうか?

そう、ボトムズの小説、後で矢立文庫のHPに詳細が載ってることに気づきました。
ただあらすじ見た限り、完全に番外編ですよね。新作が発表されるのは嬉しいんですが、小説を熱心に追いかけるほどの気持があまりないというのが本音ですね。
ガオガイガーの方は本筋にガッツリ関わってくるので追いかけようかなと思うんですが。
私もできるならアニメ化されたものが見たいです。ただボトフェスの番外編2作の反応を考えると厳しいんですかね~

シン・ゴジラ、上陸したときの姿はとてもこの世のものとは思えない不気味な感じがしましたけど、捉え方は人によりけりですね。
今じゃネットで「かわいい」と評判でグッズやら料理やら作って盛り上がってるぐらいですし。
あの形態がドタドタと襲い掛かってくる映像は衝撃ではありましたけど、ちょっと見方を変えれば凄い作り物で嘘っぽい、いわゆるコラ画像にも見えてきますね。
劇中の人々はあれを作り物ではなく「本物の何か恐ろしいもの」が襲ってくるってすぐに信じれたわけですよね。
まぁそんなことを疑ってる暇がないから目の前のものを真実だと信じるしかないですけど。
考えれば考えるほど恐ろしい話ですね、シン・ゴジラは。

それでは、失礼いたします。
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語り人の紹介

にわえるか

Author:にわえるか
パソコン・ゲーム・アニメ・特撮・絵を描くことが好きです。
主にロボットアニメや特撮ヒーローを見て感想をづらづら書き殴ってみたり、思い出補正のかかった作品を見て過去を懐かしんだりしております。
誰得な詳細プロフィールはこちら

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