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7月、8月何をやってたんじゃいとPart2

Part1から続き、この2か月の話をまとめてしております。
最近のオタ活はどんなもんじゃいという話に移りまして。
話したいことが多すぎて上手くまとめられそうにないんですけども。

とりあえず今回書きたい話題は以下の通りです。
・ポケモン:例のアプリとゲームとアニメ(特にリーグ編)の展開について
・ガオガイガーとボトムズ:最近地味に動きがあって嬉しいなぁ
・特撮関連
…ゴーストの展開のヤバさ、シン・ゴジラ凄いね、オーブにハマってます私、アニアカ特ソンSP、
ギャバンに続け!メタルヒーローへの期待、ダークホース的な東離劍遊紀について


①最近ポケモンについて思うこと
まずはGOというアプリのことですが。
普段関心ない人も思わずハマっちゃうぐらい社会現象になってますが、私個人としてはポケモン全体が盛り上がって大変いいと思ってます。
盛り上がるベクトルがちょっと違う(ネガティブな面ばかり取り上げられてる節がある)というのもあるっちゃありますけど。
そもそも今年はそんなに盛り上がってない気がするけど20周年なわけで、今秋にはサン・ムーンの発売が控えてますし、もっともっと盛り上がって然るべきだと思います。
なのに商品展開とかずっと低空飛行で、むしろ盛り上がってるのは海外の方なんじゃないかとすら感じます。もう市場は海外メインなんでしょうか?
ポケモンGOは世界で大ヒットした後に遅れて日本で配信されることになりましたが、日本が後回しにされたのがちょっと悔しい感じしましたし…

初代のバーチャルコンソール配信、ポケモンGO配信、サン・ムーン発売でも十分お腹一杯っちゃ一杯ですけど、期待していた程の盛り上がりがないかなって。
こうモヤモヤ感が凄くあるんですよね。何でかなー?
この気持ちをさらに強めたのがアニメXY&Zのポケモンリーグ編の展開。
白状すると、今回のリーグでサトシは優勝するんだと勝手に思っておりました。
でもサトシはアランに負けて準優勝。ちょっとこの仕打ちはないだろうと不満に感じてます。
優勝する根拠なんて何処にも無かったわけですから何を言っても仕方ないですがね。

XYシリーズを最初から見ていて、このシリーズは以前のとは全然違う展開を見せてくれそうという期待感がありました、あくまで個人的にね。
特にショータというライバルの存在はストーリーを面白くする要素をいっぱい持っていました。
サトシの背中を見て強くなりたいと願い、着実に経験を重ねていく過程がきちんと描かれていて「彼はライバルとしてふさわしいな」と納得して見ることができました。
頻繁に登場してバトルしていたからこそ成長や強さに説得力があったし、サトシを打ち破っていったのも彼なら確かに成し遂げてもおかしくないことでした。
サトシの心を揺さぶるライバルの存在があったからこそ、エイセツジムあたりの展開は結構くるものがありましたね。
サトシはゲッコウガと過ごす中でポケモンたちを信じ、迷わず前に進むことを決める。
あの迷いの森回はシリアスで重い雰囲気があってジーンときました。
今のサトシならこれまでの積み重ねを見てもきっと凄いことを成し遂げるんじゃないかと期待させてくれました。要するに優勝へのフラグを立ててくれたわけです。

リーグ編始まってからも、インタビューで優勝宣言はするし、変なモヒカンに絡まれる件もあったし、優勝しそうだなと思わせる要素がかなり散りばめられてた。
パーティが歴戦の勇者ピカチュウ(大袈裟かw)を筆頭に未知の力を秘めたサトシゲッコウガ、オンバーン、ヌメルゴン、ファイアロー、ルチャブルとこれ以上にないメンバー。
ショータ戦までは余裕で勝ち上がっていったし、やっぱり迷いを振り切ったサトシはショータを倒していくことができたし、絶好調だったわけです。
でもいざ決勝戦の回、不安にさせるような要素がポロポロ出てき始める。
セレナやシトロンが応援席で「今のサトシなら絶対勝てる」「相性が有利なポケモンを残している」とか言い始め、負けそうなフラグを立て始める。

対するアランがバンギラス、マニューラ、ケンホロウ、メタグロス、キリキザン、リザードンとガチメンバーで確かに強敵だってのは目に見えてるんですが、
サトシと比べるとリザードン以外のポケモンとの絆の描写とかは特に無し。
アランって誘われるまで実はリーグ戦に興味なかったわけで、サトシと比べると優勝にかける想いに随分差があると思うんですよ。
どうもアランがリーグ参加の動機とかがいまいち中途半端だったし、何で横から入ってきた彼に優勝を掻っ攫われたんだろうと腑に落ちないんです。
ただ単に実力差があったってだけなんでしょうけど、その差を埋めるだけのサトシ側の成長を今まで見てきたからこそサトシに優勝して欲しかった。
バトルの決着がつくまでの各ポケモンの戦いにも正直納得がいかない部分が多い。
オンバーン、ファイアロー、ヌメルゴンなんて強さは十分に秘めた3匹だったのに。
技構成や技を出し方が悪いし、相打ちという結果が二回もあって適当すぎる。
ピカチュウがメタグロスとか強敵を次々に倒して、メガシンカ前のリザードンに10万ボルトを叩きこむ活躍だったのがまだ救いでしたがそれが活きていたのか正直疑わしい。
最後お互い残った一匹はタイプ相性ではゲッコウガの方が有利だったし、巨大水手裏剣とかぶちかましてこれなら勝てそうって匂いがプンプンしてた、のに何故かリザードンが勝つ。
リザードンはメガシンカしてから体力が全回復したんじゃないかすら思う耐久だし。
もう何をどうしたらサトシは優勝できるんだよ…そう思わずにはいられない。
一部のスタッフから今回の話の展開についてマイナスな発言が出ていたので、大人の事情があるんでしょうがそれも深い闇の中ですよ。
私は期待のあまり今回の展開のおかげで若干盛り下がったので、ポケモンに対するモヤモヤ感が取れずに今に至ります。
根拠の無い一個人の勝手な思い込みだと言われたらその通りなんですが、正直サトシが優勝することを内心期待してた人、かなり居たんじゃないでしょうか?

アニメはフレア団編に突入してXYシリーズも残り少ないようなので気持ち切り替えて見ていこうと思います。
ゲームの方も新しいポケモンがどんどん公開されて、デザインからネタ切れ感とウケ狙いで出した感じの否めないものもありますが何だかんだ楽しみですし。
色々文句言いつつ今後もポケモン楽しんでいこうと思います。
文句が言えてるうちは好きってことですしね。
ちなみにポケモンGOは自分の持ってる端末だと非対応で涙目になりましたが、家族で使ってるiPadで何とかプレイすることができるとわかり、たまに散歩がてらプレイしてます。
思っていたよりも単調で苦痛なゲームですので、人を選ぶと思います(^^;

➁最近ガオガイガーとボトムズ、地味に熱い ※個人の感想です。
この2つ、割と関連商品がいくつか出てていい感じですね~
ガオガイガーは9月に小説2冊が新装版で発刊されることが決定しました。
私もこのブログで紹介したことがあるFINALの2冊と獅子の女王、それに今回新規エピソードや初単行本化の小説も追加して発売するとのことでめっちゃ美味しいです。
私含め後からガオガイガーを追いかけていた者からすると、中古で出回ってる小説を探して買うしかなかったし、とてもありがたい発表だと思います。
表紙が木村さん書き下ろしのルネ姉ちゃんと凱兄ちゃんで俺歓喜!イヤッホウ!
竹田さん、本当にありがとうございます。素晴らしいお仕事をされたと思います。
きっとファンは皆待ってました!という気持ちになったと思いますよ~!
そして、米たに監督が13年もの時間をかけて小説化にこぎつけた「覇界王」が連載スタートだとか聞いてますし、映像とまではいかずとも期待感爆上げ。
矢立文庫というウェブサイトが立ち上がっているので、そこで連載されるんですかね。
これは原作が矢立肇の作品はもれなく小説化の可能性があるということでOK?
そしたらサンライズ作品はほとんどが対象になりそうだし、今後の展開が楽しみです。

ボトムズはVR技術を使ったバトリングゲームが出たらしい。
地方民はお目にかかれないから早く家庭用ゲームで発売してくだされ…
後はガガンガンシリーズが発売されたんですよね、これは地元のJoshinで本物を見つけて買いもしないのに「やったぜ」ってなってしばらくパッケージを眺めてました。
買っても遊ぶ相手がいませんし…ボトムズ好きが周りにいないのつらい。
今はローカル局でTVシリーズの再放送がされてるので、見てる人がいるといいけど。
しかしガオガイガーに比べるとストーリー展開は音沙汰なく、静かな状況が続いてます。
もうこのままキリコちゃん同様そっとしておいてあげた方がいいのかもしれませんが。

③特撮関係色々テンポよく喋ってみよう
一つ目、仮面ライダーゴーストについて。どんな結末を迎えても迷作決定かと。
視聴者も制作側もどこか諦めてるんじゃないかってぐらいホントにアレ。
主人公側も敵側もよくわかってないけどわかったように何かをしてて、その彼らの行動や言動の意味が全く取れなくて盛り上がれないままラストスパートに入ってしまった。
タケルが死んで生き返るのパターンを3回もやった上に夏映画でも消滅してあっさり生き返りましたからね、どう反応していいのやら…
タケルの台詞って耳から耳を通り抜けていくような、どうも浮いてるような感じのが多い。
「人間の無限の可能性」とか同じ言葉の繰り返しで、含みのある台詞が全然出てこない。
生き返る目的も薄くて、悪いけどタケルには全然魅力を感じられませんでした。
序盤はゴーストになったことへの葛藤があったから、ちょっと期待してたけど…
アラン様の方がキャラが立ってて彼が終盤を引っ張ってくれるかと思ったけど、去年の剛とチェイスが最後を盛り上げてくれたのを思い出すとマコト兄ちゃんとアラン様では力不足かも。
ゴーストで印象に残ってるの何?って聞かれたら、御成のキャラの濃さとアデルが真顔でギャグをかましてたことって答えると思いますw
ラストでどう風呂敷を畳むのか知りませんが、ここまできたら全てを見届けてみたい。

次作のエグゼイドもデザイン見たけど過度に期待してはいけないと自分に言い聞かせた。
ちなみに平成一期の雰囲気に近いと噂のアマゾンズは録画をためてしまっている。
OPと仁さんはカッコいいけど、全体的に画面暗すぎ、台詞聞き取りづらい、グロテスク描写がしつこいのが気になって一話見るのでもなんか疲れてしまう。
別にグロいのを求めてるわけじゃないんだよなぁ、画面を暗くすればいいってもんじゃないし、駆除班のメンバーが誰が誰だか分からなくて困る(´・ω・`)

二つ目、シン・ゴジラ!ゴジラシリーズ全然見てない私もガッツリ引き込まれました。
CGとミニチュアを使った特撮、畳みかけるような人物たちの早口台詞の数々、ゴジラは徹底して恐怖として描かれていること等、素晴らしい点が多いです。
上陸してきたゴジラの「あの姿」に驚愕し、立ち上がって街を進んでいく巨体へ絶望し、全てが熱線で焼かれる映像に見入ること間違いなし。
見に行ったオトンも満足だったみたいで、周りの人に勧めているみたい。
凄い情報量が波のように押し寄せる映画です、ぜひ映画館で見てください。
邦画も捨てたもんじゃない、日本の特撮は誇りだ。そんな気分になれます。
後、登場人物も有名な俳優さんがいっぱい出てきてそういう面でも楽しい。
特撮に出ていた人たちもたくさん出てます、メタルダーの妹尾さん居て嬉しかったー!

三つ目、ウルトラマンオーブにハマっちゃってます!
7月から放送が始まったんですが、土曜日にバイトが入っててなかなか見れず8月に入って録画を一気見したらずぶずぶ沼に引きずり込まれました。
リアルタイムでウルトラを追いかけるのはウルトラマン列伝以来でしょうかね…いつからか録画をためてしまって全然見なくなってしまってて。
ギンガやX等、話題に上がってて気になっていたけど、結局Xのネクサス客演回を見たぐらい。
6月末に列伝が最終回を迎えると聞いて久々に見たら、最後までゼロが頑張っていて感動。
この数年間は彼が引っ張ってきたわけですからね、感慨深かったです。
ゼロから手渡されたバトンを受け継いだオーブ、どんなもんかなと見始めたら凄く面白い。

個人的にオーブの良い点として挙げられるのは…
・一話完結のストーリーの中に伏線が結構張られてること
・メインキャラの数が絞って合って見やすいところ
・特撮のクオリティが高くていい画が多い、巨大に見せる工夫の数々が素晴らしいところ
・OPとEDは曲も映像も印象的だし、劇中の音楽は耳に残る良曲多し

そして何よりも主人公のオーブ、クレナイ ガイさんがカッコよすぎる。
オーブは人間に擬態して社会の中にすっかり溶け込んでいる風来坊のウルトラマンという設定なんですが、今までにいなかった斬新なキャラになってます。
どこからかハーモニカを吹きながら現れて危ないところを助けてくれる、昭和ヒーローらしさ溢れるまさに頼れるお兄さん的ヒーローです。
彼の立場から発せられる台詞だからこそ一つ一つ考えさせられるものがあったり、その返しは新しいなって思うのがあったり、口を開いてもカッコいい。
かと思いきやただのカッコつけ野郎じゃなく、人間臭いところがあって好感が持てる。
「ウルトラマンさん」などと先輩には敬意を表する、銭湯やアイス・ラムネが好き、ルールは守る礼儀正しい性格等々、好きになっちゃう属性だらけw
最近は2,3日世話になるとか言いながらSSPにすっかり居着いてて完全にヒモで笑えるw
インタビューで読みましたが、演じる石黒英雄さんのこだわりと監督や脚本の方のイメージがしっかりマッチしているから良いキャラに仕上がってるんだと思います。
変身後のオーブも動きに表情があって個性が感じられますね、タイプチェンジは今のところ3つで持て余してる感もないし、アクションも差別化できてると思います。
今後出てくるらしいベリアル陛下のカードで変身するタイプとか、オーブの失われた本来の姿とか楽しみでたまりません。
ん?宇宙人で敬語を使う頼れるお兄さん系の人間臭いキャラってよくよく考えたらブルースワットのシグさんと属性被ってるところありますね…
私が作品にハマる条件の中に、主人公及び周辺のレギュラーキャラに好感を持てるかどうかってのが一つあるので、ガイさんの魅力が今のところめっちゃデカいですね。

201608251.jpg 201608254.jpg
オーブの変身アイテム、デザインが結構好みだったのでDXオーブリング買っちゃいました、バイトでお金は貯まったので勢いでねw
思ったよりサイズが大きくて再現度も高いです。右はiPodTouchとの比較です。
リングの光も部屋を暗くしてみると凄い綺麗で、変身音や名前の読み上げもカッコいい…
これどんどんウルトラマンのカード欲しくなっちゃうからヤバいですね。
フュージョンカードセットとかカードホルダーもいつの間にか買ってきてるかもしれんw
変身グッズ買ったのウィザードライバー以来です。そういやあれも好みのデザインだったのとウィザード、晴人がカッコよかったからなぁ。
後はサントラをiTunes storeでアルバム丸ごと購入しました、ガイさんのテーマと3タイプのテーマ曲、SSPメンバーの各曲がお気に入りです。
てか最近のウルトラのサントラってCDで発売しないんですね…知らなかった。

四つ目、アニアカ特ソンSP、8月13日にやってました!
ちょっと選曲の偏りを感じましたね。平成ライダーが全然流れなくてビックリしました。
挿入歌もばんばん流していく感じだったのが新鮮でした。
メタルヒーローは星空のメッセージ、強さは愛だ、超惑星戦闘母艦ダイレオンがリクエストで流れてたかと思います。ダイレオン来た瞬間に「よっしゃ!」って盛り上がってましたw
ささきいさおさんがゲストだったのもあり、「これ絶対メタルダーのOP歌う流れだよな?」と思って最後まで聞いてたんですがもう締めの挨拶っぽいのに入ってしまって肩を落としました。
そしたら最後にアニアカを聞いてる人へ送る一曲としてトリがなんと「君の青春は輝いているか」だったんです!何これ完全に最後の説教&反省タイムじゃねぇか!
ラジオから聞こえてくるささきいさおさんのお声に目頭を熱くしながら聞いておりましたよ。
特撮ソング三昧でもそうでしたが、やはり視聴者の期待を裏切りませんね。ありがとう、NHK。

五つ目、宇宙刑事ギャバンの盛り上がり方が尋常じゃない!
来年ギャバンが35周年、つまりメタルヒーローシリーズ35周年の記念イヤーです。
ん?スーパーヒーローイヤー?何だったかなそれ?
来年1月にはギャバンのレーザーブレードとBDBOXの発売が決定し、来夏にはギャバンとデカレンジャーのコラボ作品が公開されることが決定。
ネット見てたら、スペース・スクワッドというタイトルを見てスペーススワットに見えたの私だけじゃなくて安心したぜ…ブルースワットの復活とかあったらマジで泣いちゃう。
大葉さんが出てるPV見たけどレーザーブレードのクオリティ高すぎてヤバい。
BGMも流れる仕掛けもあって、16000円ってバンダイにしては安い気がしますね(ぇ
このビッグウェーブ、他のメタルヒーローにも光が当たるかどうか期待させてくれますね~
他のメタルヒーローが活躍できる場を作るためにもギャバンを応援しなければ!
さらにメタルダーも30周年だから、何かあるんじゃないかと思ってるんですが…
早くフィギュアーツ出してね!後はBDも出していいよ!もれなく買っちゃいそうだ。

つい昨日ですか、ニコ生のいと、まほろばのイベント生放送を見ておりました。
世界忍者戦ジライヤの筒井巧さんと、機動刑事ジバンの日下翔平さんがブラジルのサブカルイベントに参加した模様をお伝えするというイベントでした。
お二人が現地で撮影してきたホームビデオ的映像を拝見しましたが、ファンの声援や表情から察するにブラジルにおけるメタルヒーローの知名度高すぎ!
前の記事で映画村にて「ジャスピオン」を指さしてる外国人がいたと書きましたが、ブラジルではジャスピオンを知らない人はいないぐらい人気があるようです。
日本での知名度は低いから全然イメージできませんが、ジャスピオンをメインにジライヤ、ジバン、メタルダー等も人気があるんだそうで…
いいなぁ、言葉はわからないけどブラジルのメタルヒーローファンと喋ってみたいな~
そういう意味では今回のイベントは海外のヒーロー事情が垣間見えて良かったです。
ジライヤで学くん、ジュウレンジャーでボーイを演じていた橋本巧さんがゲストで登場して、海外における戦隊ヒーローのお話もしてくださいました。
しかし橋本さん、学くんの面影があって凄い安心感ありますね。
当時のアレコレも色々お話しされてて聴きごたえありました。面白かったです。

六つ目、Thunderbolt Fantasy ‐東離劍遊紀‐が地味だけど面白いってことを言いたい。
ニトロプラスのぶっちーこと虚淵さんが魅せられた台湾の布袋劇。
どうやら伝統のある人形劇のようで、確かに技術が凄くて非常に見ごたえがあります。
ファンタジーRPGみたいな作品で、グロとかなければNHKで放送されてそうな感じがします。
人形の造形といい、それらの所作、アクションのスピーディーさ、素晴らしいのにあまり知られてなさそうなのでここで布教しておきます。
後、声優さんが豪華すぎて若干無駄遣い気味なのが玉に瑕。すぐ死ぬ奴多すぎやで…
渋い勇者王が見られるのは幸せですね、檜山さんのお声はいつ聞いても良いものだ。

えーん、全然テンポよく喋れませんでした!!結論としては…
・ポケモンとはこれからも仲良く付き合っていくぜい
・ガオガイガーとボトムズは地味に応援してますよ
・ゴースト挽回できないそうにないけど最後ぐらい頑張ってください
・皆さんシン・ゴジラと東離劍遊紀をどうぞよろしくお願いします
・ウルトラマンオーブ面白すぎて一週間待てませんあああああ
・メタルヒーロー盛り上がってキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!このまま行けー!!
って感じです、はい!テンション高いあたりで失礼します、毎度長文でごめんなさい。

続きコメント返信です。
>初瀬野さん

コメント投稿してくださってありがとうございます。
大変お久しぶりになってしまいました、お元気にされてますか?

バイトは無事最後まで働くことができました。
お中元のバイトは…自分にとっては難しいお仕事でした。
個人的には良い経験も悪い経験もできましたので、やってよかったと思います。
職場の方にはイライラさせてしまい迷惑でしかなかったでしょうけども…

ここ数日、台風が近づいたおかげで暑さが和らいできた気がします。
日本列島に沿って東から西へ移動する台風なんて初めて見ました。
勢力が強いそうなので、関東や北日本にお住まいの方は大変ですね。

お忙しい所コメントをお寄せくださっていつもありがとうございます。
私の方なんか更新頻度が無茶苦茶でこちらが申し訳ございません。
初瀬野さんが謝る必要なんてございません、どうかお気になさらぬよう。

それでは、失礼いたします。
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語り人の紹介

にわえるか

Author:にわえるか
パソコン・ゲーム・アニメ・特撮・絵を描くことが好きです。
主にロボットアニメや特撮ヒーローを見て感想をづらづら書き殴ってみたり、思い出補正のかかった作品を見て過去を懐かしんだりしております。
誰得な詳細プロフィールはこちら

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